
子どもの
言葉にならないSOSに
耳から気付く
1日3分
親子で向き合う時間が
子供の安心を育てます
子育てママのための
耳つぼ講座
最近、子どもの様子が気になる。。。

✅最近、笑顔が減った気がする
✅学校の話をあまりしてくれない
✅イライラすることが増えた
✅落ち着きがなく、集中が続かない
✅「大丈夫」と言うけれど、本当はどう思っているのかわからない
子供は毎日成長しています。
だからこそ、毎日少しずつ変化しています。
その小さな変化に、親は一番最初に気付ける存在でありたい。
私はそう考えています。

安心できる場所があるから
子供は笑える
学校で嬉しいことがあった日。
友達とケンカした日。
失敗して落ち込んだ日。
どんな一日でも、
「家に帰れば安心できる。」
そう思える場所があるから、
子どもは笑い、挑戦し、
成長していくことができます。
私たちが届けたいのは、
そんな「家庭」です。
でも、今、その時間が減っています、、、

共働き、家事、育児、習い事、スマホ、、、
忙しい毎日の中で、
愛情がなくなったわけではありません。
愛情を伝える時間が減ってしまった。
会話が減る。
子どもの変化に気づきにくくなる。
親も余裕がなくなる。
気づけば、
「早くして!」
「何回言ったら分かるの!」
そんな言葉が増えてしまう。
誰も悪くありません。
ただ、忙しさが、
親子で向き合う時間を
少しずつ奪ってしまっただけなのです。
子供の変化は
心だけでなく身体にも表れます

子どもはストレスや疲れを、うまく言葉にできません。
だから、身体が先にサインを出すことがあります。
例えば近年、
歯科医院などでもよく目にするようになった「お口ポカン」。
お口ポカンは単なる癖ではなく、
呼吸や舌の位置、口腔機能との関係が注目されています。
また、睡眠や日中の集中しやすさなどとの関連も指摘されており、
子どもの健やかな成長を考えるうえで、
「呼吸」は身体の土台として注目されています。
もちろん、
子どもの変化は一つの原因だけで決まるものではありません。
だからこそ、毎日少しずつ変化に気づける環境が大切なのです。
なぜ「耳つぼ」なのでしょう?

「もっと子どもと向き合いましょう。」
その言葉は、とても正しいと思います。
でも、
忙しい毎日の中で、
それを毎日の習慣にすることは簡単ではありません。
だから私は、
耳つぼを選びました。
耳に触れる。
顔を見る。
表情を見る。
「今日はどうだった?」
と声をかける。
たったそれだけで、
自然と親子の会話が始まります。
昨日との違いにも気づける。
小さな変化にも気づける。
耳つぼは、
身体を整えることだけが目的ではありません。
親子で向き合う時間を、
毎日の習慣に変えるための"きっかけ"なのです。
はじめまして!

吉岡 いづみ
・耳つぼセラピスト協会講師
・パーソナルストレッチトレーナー
はじめまして!
親子耳つぼ講座をお届けしている、吉岡いづみです。
私は、
「子どもにとって一番安心できる場所は、お母さんの笑顔」
だと思っています。
子どもは毎日の生活の中で、たくさんのことを感じ、
少しずつ成長しています。
嬉しいことがあった日も。
悲しいことがあった日も。
不安なことがあった日も。
「お母さんのところに行けば安心できる。」
そんな存在が、子どもにとって何より大切なのではないかと思っています。
だからこそ、お母さん自身が笑顔でいられることも、
とても大切です。
でも実は、私自身も子育てをする中で、
心にも身体にも余裕をなくしていた時期がありました。
子どもは大好き。
本当はもっと笑顔で向き合いたい。
もっと優しく接したい。
もっと一緒に楽しい時間を過ごしたい。
そう思っているのに、毎日の忙しさに追われ、
気づけばイライラしてしまう。
そして、怒ってしまった自分を責める。
そんな毎日を過ごしていました。
何より苦しかったのは、
子どもが今どんな気持ちなのか。何を考えているのか。
その小さな変化に気づく余裕さえなくなっていたこと
でした。


そんな私が少しずつ変われたきっかけが、耳つぼでした!
耳つぼを始めてから変わったのは、技術ではありません。
まず変わったのは、私自身でした。
心と身体に少しずつ余裕が生まれ、
自分を大切にできる時間が増えていきました。
すると自然と笑顔が増え、
家族との時間にも少しずつ余裕が生まれました。
子どもの話に耳を傾ける時間。
何気ない会話を楽しむ時間。
笑顔で触れ合う時間。
そんな時間が増えていく中で、
私は一つのことに気づきました。
子どもが安心できるのは、
特別なことをしてもらった日ではなく、
親子で心から向き合えた日なのかもしれない。
だから私は、
耳つぼの技術だけを伝えたいわけではありません。
耳つぼは、親子で向き合う時間をつくるための、
ひとつのきっかけです。
私が本当に届けたいのは、
お母さんが少しだけ自分を大切にする時間。
親子で自然と触れ合い、笑顔で会話ができる時間。
その積み重ねによって、
子どもが「家は安心できる場所だ」
と感じられる毎日です。
この講座を通して、
笑顔が絶えず、お互いを認め合える親子が増えてほしい!
親も子も、自分らしく過ごせる毎日を応援したい!
そして、
子どもにとって、家庭が一番安心できる場所になる!
そんな未来を願いながら、この講座をお届けしています。

私が届けたいのは、
耳つぼではありません

届けたいのは、
1日3分、親子で向き合う時間
耳に触れながら、
「今日はどんな一日だった?」「疲れてない?」「何かあった?」
そんな何気ない会話が、子どもにとって
「ここなら話せる。」「ここは安心できる。」
という気持ちを育てていきます。
そして、毎日耳に触れることで、
昨日との違いにも自然と気づけるようになります。
子どもの心。子どもの身体。
その両方を見守る時間。
それが、親子耳つぼです。

吉岡 純也
呼吸コーディネーター
200名以上の呼吸の専門家養成
私は呼吸を専門に、多くの方の身体を見てきました。
その中で強く感じるのは、
「安心できる環境」と「呼吸」は深く関係しているということです。
近年では、お口ポカンや口呼吸が子どもの発育や睡眠、集中しやすさなどとの関係で注目されるようになり、「呼吸」は身体の土台として関心が高まっています。
しかし、呼吸だけを整えようとしても、安心して話せる環境がなければ、本当の意味での変化は続きません。
耳つぼをきっかけに、親子が毎日向き合い、会話をし、
子どもの小さな変化に気づく習慣を育てる。
呼吸の専門家としても、
とても価値のある取り組みだと感じています。
呼吸と自律神経の専門家もオススメ!
この講座で学べること

✅親子耳つぼの基本技術
✅毎日続けられる耳つぼケア
✅子どもの身体と心の変化を見る視点
✅自宅で続けられる親子コミュニケーション
✅1日3分で続けられる習慣づくり
こんな方にオススメ!
・子どもとの時間をもっと大切にしたい
・子どもの小さな変化に気づける親になりたい
・家庭を安心できる場所にしたい
・子どものために何か始めたいと思っている

私が本当に増やしたいもの

私が増やしたいのは、耳つぼセラピストではありません。
「家庭が一番安心できる場所だ」と
子どもが感じられる親子
です。
子どもは、
安心できる場所があるから笑える!
笑えるから挑戦できる!
挑戦できるから成長できる!
その土台をつくるのは、特別なイベントではありません。
たった3分。親子で向き合う時間です。
耳つぼは、
その時間を毎日の習慣に変える、小さなきっかけ。
今日の3分が、子どもの未来の安心を育てます。

今日の3分が、未来の安心を育てる
今日の3分は、今日だけの3分ではありません。
その時間は、数年後、子どもが困ったとき、
嬉しかったとき、悩んだとき、
「まず、お母さんに話そう。」
そう思える未来につながっています。
家庭は子どもにとって、
一番安心できる場所であってほしい。
その第一歩を、
今日から始めてみませんか?

